スティービー・ワンダー

Date

Throwback Thursday
Don’t you worry about a thing by Pharrell and Ryan Tedder

初めて聞いたのはインコグニートのカバー、元々はスティービー・ワンダーの曲です。

    Don’t you worry about a thing

    Everybody’s got a thing
    But some don’t know how to handle it
    Always reachin’ out in vain
    Accepting the things not worth having but
    誰でもうまくいかないことはあるけど
    うまくやれない人がいる
    無駄に頑張って
    持ってても仕方ないものをつかんで終わってしまうんだ。

    Don’t you worry ‘bout a thing
    Don’t you worry ‘bout a thing, mama
    Cause I’ll be standing on the side
    When you check it out
    でも、心配しないで
    僕はいつも君の隣にいるよ
    見つけたかったらね。

Stevie Wonder

    これって、大天使マイケルが私に行ったことですね。

    スティービー・ワンダーも今日のビデオで歌っているファレルは二人とも共感覚があることでも有名です。自分の音楽、音が聞こえたときに色やパターがて見えるそうですが、この曲を書いた時、謳っている時、どんな色やパターンを見ているのでしょうか?

    だから、わたしは3つ目の眼を大きく開けて、2つの眼は半眼にして、わたしの人生の海の中にもう一度入っていこうと思います。今まで、ボートに乗っていたな、という気持ちになりました。

      Everybody needs a change
      A chance to check out the new
      But you’re the only one to see
      The changes you take yourself through
      誰でも変化が欲しいんだ
      新しいことを試すチャンス
      でも自分が経験する変化は
      君だけが見つけられるんだ

    https://youtu.be/CQl1w4L621U

    More
    articles

    シャドーイングで、スピーキングをスピードアップ

    通訳者として働き始めて、周りが見えてきてスキルアップをしたいと思う時期が来ます。昔のわたしもそう思いましたので、Google先生に聞いてみました。――シャドーイングに尽きるようでした。長年この仕事をしてきて、わたしも心から同意します。

    通訳版ーつやこの法則

    つやこの法則を知っていますか?ついてる人はやっている。顔のたるみの対処方法として、検証してみましょう。

    Work, Walk, Law, Low——わたし達の一音

    発音の正確さは、通訳・翻訳の「見えない信頼」を支える技術です。AIのパイオニア、Babak Hodjat 氏のもとで働く世界トップクラスのエンジニアたちは、文脈や異なる言語体系(!)で互いを理解しています。わたしたちは通訳。一音の精度を上げ誤解を生まないよう、日々訓練を重ねています。