人様のためになるとは神様の手伝い

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わたしは銀座まるかんの斎藤一人さんのファンで、一部の商品も使っています。特に化粧品には感動しています。ガングリオンが無くなったり、たるみが解消されたりします。人前に出るときに、明るい波動が出るようです。

そして、このブログも一人さんの「一日一語 斎藤一人365のメッセージ」のテーマで書くことにしています。わたしが感動していること、助けられたことを一人さんへの感謝として表現できる方法だと思っているからです。

さて、一人さんやお弟子さんたちは、神様がいると思っている人達です。わたしも神様と呼ぶべき存在がいると思っています。そういう「存在」に助けられたり導かれたり、イエローカードを出されたりしてきたと思っています。(ただ、神様がいないと思っている人がいるのも知っています。)

ライフストラテジストやライフコーチという職業がアメリカにもあります。いい本もたくさん出ています。一人さんは、外国の話は日本では合わないこともあるよと言います。どちらが正しいのでしょうか?

自分がサービスをさせていただこうとする場所が日本だと、一人さんのお話の方が即実践で使えるなと思います。自分が生活する国に合わせて魂の修業をするようになっているのでしょう。

また、わたしは女性ですから、その場に合わせて身なりを女性らしく整えた方が、すんなり受け入れてもらえることを感じます。転じて、人前に出るとき、貧乏波動がない澄んだ波動にするというのは重要だなと思うようになりました。波動が澄んでるって、自分を治めていることになると思うからです。

とりあえず、一人さんの基礎化粧品を使うと、顔も上がりますが、波動も上がります。これが訳は分かりませんが、スゴイです。まだ澄んでないかもしれないのに澄んだ波動が出て、結果として自分を治めている人だと思われちゃう。そして、お仕事をいただける。

こういうことが神様のお手伝いを継続してさせていただいてるかな~と思うときです。

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