マリムーン

Date

この秋のキャンペーンのお礼とのことで「ふらのわ」からプレゼントのマリムーンが届きました!

プレゼントのマリムーンはサイズが一番小さなものですが、これでもすごいんです。マリムーンは、阿寒湖で知られるマリモのマリと、お月さまのムーンとのネーミング。マリムーンを置いた場所はエネルギーが変わっちゃう、という優れもの。なぜかというと、ふらの生地でサンドイッチした不織布に大きな秘密があるから。

自然の中で丸いマリモが育つ場所というのは、地下に不思議な作用を持つ特殊な地層があるそうです。マリモはそもそも細い繊維の糸状の藻なのに、その地層が湖底近くまである特定の場所だけが丸くなって集合して育つという、大自然の不思議なパワーがあると、ふらの前島代表が言っています。

マリムーンは、阿寒湖の近くで同じ地層の鉱石から採れたミネラル成分を不織布に織り込むことに成功して、最高のオーガニックコットン「ふら」で包んだ特別仕様。少し厚みや重みがあって触っただけで気持ちがいいもの。たとえば、マリムーンをカラダの気になる部分に当てると、具合がどんどん良くなってしまうんです!

それを実際に体験したお話がたくさん寄せられています。ふらの集いでは体験された一般の方々から直接お話しを聞けるので、マリムーンで起こったことには本当にびっくりさせられました。わたしも、いろいろなマリムーンを試しているところです。やさしくて、あったかくて、とっても気持ちいい~。これは本当にすごいもので、手に取ってもらわないと、その良さが伝わりにくいものです。

More
articles

シャドーイングで、スピーキングをスピードアップ

通訳者として働き始めて、周りが見えてきてスキルアップをしたいと思う時期が来ます。昔のわたしもそう思いましたので、Google先生に聞いてみました。――シャドーイングに尽きるようでした。長年この仕事をしてきて、わたしも心から同意します。

通訳版ーつやこの法則

つやこの法則を知っていますか?ついてる人はやっている。顔のたるみの対処方法として、検証してみましょう。

Work, Walk, Law, Low——わたし達の一音

発音の正確さは、通訳・翻訳の「見えない信頼」を支える技術です。AIのパイオニア、Babak Hodjat 氏のもとで働く世界トップクラスのエンジニアたちは、文脈や異なる言語体系(!)で互いを理解しています。わたしたちは通訳。一音の精度を上げ誤解を生まないよう、日々訓練を重ねています。