運は一回使ったら、おしまいではありません。

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自分で「運がいい」と思っていれば、
いい運はずっと続きます。

こんにちは、Tengudoです。フィリピンが大好きなミラクル英語スペシャリストの何とかなっちゃう話にようこそ。まるかんのユーザーであるわたし、今日も斎藤一人さんの「一日一語 斎藤一人三六六のメッセージー令和編」にインスピレーションを得まして、まるかん讃歌を綴ります。

お友達から栃木のシルキークイーンというイチゴを送ってもらいました。静岡のイチゴの代表格は章姫です。この間食べた章姫に比べると酸っぱさがあり、柑橘系好きとしては100点満点あげちゃいました。とてもおいしかった!こういうお気遣い、そしてコロナ禍でも運送関係が動いている社会のあり方はありがたいものです。

さて、自分が生まれてきた理由、気になったことありませんか?わたしは一時期そのことばっかり考えていました。そして、宗教を真面目にはじめました。菜食を始めたのもそれが理由です。自分が生まれてきた理由を究明するためのツールとしての宗教。今考えると答えの求め方としては上出来でしたね。もう「卒業」しましたが、その時は、本当にいろいろなことを勉強しました。人との付き合い方、お金や時間の使い方。教えの理解と、自分の行動のチューニングの仕方。それにしては経典の勉強はしませんでしたね、あはは。あの頃の自分は我が強過ぎでしたよ。自分と目の前の人との競争ばっかり。

アメリカでHSKキネシオロジーのゼミに参加していたときのことでした。不成仏霊にくっつかれて困っていた時(大真面目に言っていますが)、斎藤一人さんの霊の落とし方のお話に巡り合いました。くっつけたまま楽しいことをしていなさいというものでした。お布施をするとか奉納するとかではなかったんですよ。驚きでした。奉納する何かを買う必要もなく簡単だし、日本にいなくてもどこでもできるじゃないですか。

一人さんにはこれだけたくさんお弟子さんがにいて、海外に住む日本人でもまるかんのサプリを使っている人がいるようです。感謝している人がたくさんいるわけなので、一人さんという成功している事業家に出会うのは、わたしの運が良かったからだというよりは同じ時代を生きる人間としては必然だったと思います。でも、やっぱりわたしはラッキーだった。

奉納するものが買えない場所で、一人さんの浮上物霊の落とし方のお話に出会うって、ラッキーですよね。まず自分の気持ちは軽くなる。お金を使って自分の不幸を手放そうという意識から、違う見方があるとわかる。そして、その時体験した、「見方を変えたら同じ状況でも辛くない」という「パラダイムシフト」の学びは一生ものでした。

さて、今日はまたまた銀座まるかんのカミバランスクリームの話をしたいです。脊椎の背中側に塗りかったものの、手が届かないので胸側に塗りました。そしたらね、胸郭が開いたんですよ。やっぱり、パソコン仕事で体が内側に入ってしまったんですね。胸が開いたら肺の中が温かい空気で満たされた感覚がありました。息がたくさん吸えて、咳が出ない。心が開いた感じって、目尻が下がりませんか?カミバランス、いただきました。

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発音の正確さは、通訳・翻訳の「見えない信頼」を支える技術です。AIのパイオニア、Babak Hodjat 氏のもとで働く世界トップクラスのエンジニアたちは、文脈や異なる言語体系(!)で互いを理解しています。わたしたちは通訳。一音の精度を上げ誤解を生まないよう、日々訓練を重ねています。